クラゲの種類


梅雨明けして今年は長い長い夏が始まりました。

海に行く人も多いでしょうが、海に行けばクラゲもいます。

そこでクラゲの種類を調べてみました。

形、色、様々なクラゲがいるのでなかなか面白いです。

水族館に行くと綺麗で優雅に泳ぐ姿が印象的ですが海では

怖いイメージが強いです。

時期や水温でクラゲの出現場所は異なりますが、子供が

遊ぶ浅瀬などで場所で出現すると危ないですよね。

ただ、調理して食べられるクラゲも多くいます。

日本では6種類のクラゲが輸入されて食べられているみたいです。

エチゼンクラゲ、ビゼンクラゲ、ホワイトクラゲ、キャノンボールクラゲ、姿クラゲ。



中華料理で良くみるキクラゲはキノコ科に属するみたいです。

クラゲって名前でキノコ科って不思議ですよね。


海の話に戻すと日本の各地に多く生息しているのがオキクラゲです。



自分も子供の頃刺されて、楽しく遊んでいたのに刺されて、体が痒くなって凄い掻いてしまい嫌な思い出が残っています。

なので水族館でクラゲを見るとちょっと敵意を出してしまいます(笑)

今年の夏は色々なクラゲに注目してみたいと思います。


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